スバルショップ三河安城の最新情報。最新情報「WRX STIに早くも追加モデル?」| 2014年4月15日更新

 
スバル最新情報・未確認情報
photo by STI
新型「WRX STI」現在ホモロゲ申請中。
 
最新情報
2014年12月18日 グループNだけでなく、グループAも申請中。

スバルに関する最新認情報・話題など

最新情報 2014年12月18日  スバルが新型「WRX STI」をグループNでホモロゲ申請中。

スバルが、VAB型「WRX STI」のホモロゲを申請しているようです。2014年初頭にはデビューしているVABだけに、遅ればせながら・・・といったところでしょうか。

申請内容は明らかではありませんが、グループAとグループNの双方を申請している模様です。

グループNについては国内を中心に確たる需要がありますが、グループAについては本当に需要があるのでしょうか。

2015年の東京オートサロンで公表されるはずの、2015年モータースポーツ活動計画が気になるところです。

最新情報 2014年11月20日  まもなくスバル「ステラ」がフルモデルチェンジ。

2011年5月にデビューしたスバル「ステラ」が、2014年12月フルモデルチェンジを実施します。

ダイハツ「ムーヴ」と共に生産は既に2014年11月中旬で終了しており、現在は在庫車のみでの対応とさせて頂いております。

現時点では情報は依然断片的ですが、気になる方は店頭までお越しください。

最新情報 2014年11月14日  スバル新型「アウトバック」2.0L直噴ターボ搭載の中国専用グレード「2.0DIT GLS」を設定。

先頃発表のあった欧州に続いて、新型「アウトバック」は間もなく中国市場へのデビューを迎えます。2014年11月20日広州国際モーターショーにてプレスブリーフィングが行われ、正式に発表される見込みです。

注目すべきは、中国専用グレードとして設定される2.0L直噴ターボ搭載モデル「2.0DIT GLS」。新型BN/BS型には、北米では3.6L6気筒と2.5L4気筒が設定されていますが、国内では2.5Lのみ。これで、エンジンが3種に増えたことになります。

気になるのはそのエンジンの仕様ですが、プレスリリース上に「DIT」と明記されているので、低燃費型の「BlueDIT」ではないものと思われます。仮にこのエンジンが「FA20DIT」だとすると、AWDシステムは「VTD-AWD」に載せ替えとなり、「X-mode」は設定されないでしょう。300ps級のターボエンジンが搭載される「アウトバック」その仕上がりが気になるところです。

エンジンはやはり「FA20DIT」でした。スペックは下記の通りです。また新たなる仕様のFA20DITが登場したことになりますが、どんな事情で出力を下げたのかについては情報がありません。欧州仕様にも「2.0DIT GLS」が設定されるという情報もありますが、これのスペックがどのようになるか、情報が入り次第ご提供します。また、2015年1月デビューのオーストラリア仕様には、2.0Lのディーゼルが用意されるようです。

搭載車両アウトバック 2.0DIT GLS
中国仕様
レヴォーグ 2.0GT-S EyeSight
国内仕様
フォレスター XT EyeSight
国内仕様
アウトバック 3.6R
米国仕様
エンジン型式FA20DITEZ36
仕様水平対向4気筒直噴ターボDIT水平対向6気筒
排気量1998cc3630cc
最大出力177kW(240ps)/5600rpm221kW(300ps)/5600rpm206kW(280ps)/5700rpm191kW(260ps)/6000rpm
最大トルク350N・m(35.7kg・m)/2400-3600rpm400N・m(40.8kg・m)/2000-4800rpm350N・m(35.7kg・m)/2000-5600rpm335N・m(34.1kg・m)/4400rpm
トランスミッションリニアトロニック
(マニュアルモード付・パドルシフト)
駆動方式アクティブトルクスプリットAWD
+X-mode
VTD-AWDアクティブトルクスプリットAWD
+X-mode
アクティブトルクスプリットAWD
+X-mode

日本国内ではエンジンラインナップを絞る方向性にあるとの情報がありますので、この「2.0DIT GLS」が国内向けに展開される可能性は低いでしょう。ただ、出力を下げたことでFA20DITの出力特性がより扱いやすくなっているのであれば、これは期待大。ぜひ他のモデルへの展開を期待したいものです。

スバルでは、こうした各仕向地限定グレードがいくつか存在します。ディーゼルエンジン搭載モデルの数々や、「フォレスター」の2.5LNAモデル、「WRX S4」の6MT版、「WRX STI」の2.5L版などが知られています。こちらのスバルグローバルサイトをご覧いただくと興味深いモデルが見つかるものと思いますので、ぜひご参照ください。

最新情報 2014年11月7日  スバル「アイサイト」、欧州での販売を開始。

スバル「アウトバック」

この度、新型「アウトバック」の欧州発売に合わせて、先進安全運転支援システム「アイサイト」が初めて欧州市場に投入されます。日米双方の予防安全に関する試験において最高評価を獲得したスバルのアイサイト。欧州でも同様の称号を獲得できるのか、今後実施されるであろう試験結果が気になるところです。

日本国内でアイサイトが市場投入されてから、既に6年。欧州投入に際してこれほどまでに時間が掛かったのは、交通環境や路面表記が違う欧州の環境に合わせてソフトウェアを修正する必要があったためです。安全に関わる分野だけに、拙速は禁物といったところでしょうか。

圧倒的な衝突回避性能を誇るスバルの「アイサイト」、今後欧州市場でどのように評価されるのでしょうか。

最新情報 2014年11月7日  「フォレスターtS」間もなく登場。ただいま予約受付中。

マイナーチェンジを控えているがために、現在オーダーストップの状態が続いているSJ型「フォレスター」。後期型の目玉モデルとして、STIコンプリートカー「フォレスターtS」が登場します。

現在発売中のカースクープ雑誌に記載されていますので詳細は割愛させていただきますが、「XT EyeSight」をベースとしつつ足回りやインテリアなど細部まで手が入って実に魅力的な仕上がり。これまで「tS」と言えば、市販のSTIパーツを全て組み込んだ「足し算」のモデルでしたが、今回はさらに一歩踏み込んで手を入れているのが特徴。

気になる方は、ぜひお早くご来店ください。「フォレスターtS」は現在絶賛ご予約承り中です。

最新情報 2014年9月28日  次期「インプレッサ」?新世代プラットフォーム公道テスト開始。

2014年11月号のマガジンX誌に、新世代プラットフォーム開発用のインプレッサベースのテストカーが掲載されています。

以前、新中期経営ビジョン「際立とう2020」の中でお伝えしたように、スバルは2016年以降順次新プラットフォームへ切り替える計画を既に公表しています。スバルは、この新世代プラットフォームによって、インプレッサからアウトバックまでの全ての車種を網羅する計画です。

テストカーはインプレッサスポーツをベースとしつつも、フロントエンドはレヴォーグ・WRXのものに交換され、リヤクォーター付近には全長・全幅が拡大された形跡があります。

このテストカーはあくまでプラットフォームの開発用とみるべきで、これがこのまま次期「インプレッサ」になるとは限りません。次期「インプレッサ」の計画については、今後の情報を待つべきでしょう。

最新情報 2014年7月12日  吉永社長「BRZ」の継続を明言。

トヨタは2013年1月、BMWとスポーツカーの共同開発で合意。このプロジェクトの第1弾として「スープラ」の復活が計画されているとのこと。また、「86」より小型のFRスポーツカーとして「ヨタハチ」の復活を計画しているという情報もあります。

一方で、次期「86」の先行きが不透明になっているのが気になるところ。どうやら「86」のオープントップ版はキャンセルされた模様で、期待されていた追加モデルの登場も聞こえてきません。果たして、次期型は存在するのでしょうか?その中で聞こえてきたのが、次期「86」にスバルが関与するのか「未決定」とのトヨタ側からの情報。

これを受けて、富士重工業吉永社長は「If I were to be told that, I'd pass out. It's not going to be just one generation.(そんなことを告げられたら、私は卒倒してしまうだろう。「BRZ」を1世代で終わらせるつもりはない。)」とコメント。次期型の存在を明確にしました。

ただ「BRZ」1モデルだけでは、モデル存続には不十分なのもまた事実。やはり、「BRZ」の先行きは「86」次第ということでしょうか。

最新情報 2014年7月12日  富士重工、ファーンボロエアショーに参加。

富士重工は、7月14日〜20日にイギリスで開催される「ファーンボロー国際航空ショー」に参加することを発表しました。

ファーンボロー国際航空ショーは2年に一度開催される国際的なエアショーで、一般公開のない前半5日間がたっぷり商談に充てられるのが特徴です。ショー期間中に巨額の商談が次々と成立する点で、日本の航空ショーと大きく趣が異なります。例年、ボーイングとエアバスの受注合戦が繰り広げられることでも有名です。

富士重工はボーイング向けコンポーネントに関する技術PRのほか、JAXAと共同開発中の低ソニックブーム(衝撃波)技術を適用した超音速試験機の模型を展示します。

最新情報 2014年6月25日  新型「レガシィ」の衝突試験で驚愕のトラブル発生・・・?

先頃、米国での価格も公開された新型「レガシィ」、こちらの衝突試験の映像が公開されています。しかし、どうやらトラブルがあったようです。

詳細は、Youtubeをチェックしてみてください。

こうして改めて新型「レガシィ」を見ると、端正なスタイリングとワイドになったボディが目を引きます。今回のフルモデルチェンジでアッパーミドルクラスにクラスアップした新型「レガシィ」。「スバルのフラッグシップとして、快適さを求める上級セダン志向層にアピール。」とのことですが、果たして3.6L6気筒や「FA20DIT」の国内設定はあるのでしょうか?気になります。

 

最新情報 2014年6月18日  富士重工、次世代大型旅客機「777X」に参画。

富士重工は、6月12日に一般財団法人日本航空機開発協会(JADC)および、三菱重工、川崎重工、新明和工業、日本飛行機の4社とともに、ボーイングの次世代大型旅客機「777X」の開発・量産事業に参画するための主契約条件に関する覚書に調印したことを発表しました。ボーイング「777X」は、ワイドボディ双発ジェット機である「777」の後継機として、2017年に製造を開始し、2020年に初号機引渡しを目指して開発中の旅客機です。「777X」は、主翼面積の拡大、新型エンジンへの換装による約10%の燃費改善によって21世紀中盤を担う機体として、世界中で広く運用されるでしょう。

三菱重工、川崎重工とは異なり、富士重工は名の知れた航空機こそ少ないものの、「2011 ボーイング・サプライヤー・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞するなど世界から高い評価を得ています。「787」では、主翼と胴体を接続する構造上最も重要な「中央翼」の製造を行うなど、極めて高度な開発・製造能力を有しています。

富士重工は、世界でも数少ない乗用車と航空機を同一社内で生産する企業です。航空機からスピンオフした技術の数々、イデオロギーなどは、皆さまのお手元に届く全てのスバル車にフィードバックされていきます。

最新情報 2014年5月18日  新型「レガシィ」米国での価格判明。

レガシィの米国価格表の一部が公開されています。グレードは4種設定され、2.5L4気筒が3グレード、3.6L6気筒が1グレードの展開。

詳しくは、下記をご参照ください。

>>新型「レガシィ」北米先行発表。

最新情報 2014年5月8日  新型「WRX」米国IIHS(道路安全保険協会)から2014トップセイフティピックに認定

既に「レガシィ」「アウトバック」「フォレスター」「インプレッサ」の4車種が選出されている「2014トップセイフティピック」に、新型「WRX」が新たに選出されました。

>>IIHS 2015 SUBARU WRX

特に「スモールオーバーラップ」試験と呼ばれる、64km/hで前面1/4のみバリアに衝突させる非常に厳しい試験において優秀な結果を残した事が高く評価されています。この試験は映像が公開されていますので、ぜひご覧ください。
特筆すべきは、Aピラーと呼ばれるフロントガラス両側の「柱」にほとんど変形が見られない点でしょう。主要骨格が変形していないので、足元を含め生存スペースが良好に確保されています。加えて、「レヴォーグ」/「WRX」から採用されたひざ下用の「ニーエアバッグ」が傷害を軽減しているようです。

スバル車の高い安全性は、スバル独自の水平対向エンジン縦置きレイアウトに秘密があります。前面から激しく衝突した際、高さの低い水平対向エンジンはボディの下に潜り込むように脱落します。結果、室内の変形を抑制することができます。スバルの誇る高い安全性は「EyeSight」だけではないのです。

最新情報 2014年4月27日  新手の盗難にご用心ください・・・?

ロシアでアップされた映像が公開されています。世界各地で人気の高いスバル車は、盗難の危険性も高いのでしょうか。大変ショッキングな映像です。スバル車ユーザーの方は、ご覧になると心配が増えてしまうかもしれません。
というのはフリで、こちらはロシアで公開されたテレビCFとのこと。よく考えると、どうやって撮影したのか不思議になってきました。

>>Autoblog

 

最新情報 2014年4月15日  新型「WRX」に早くも追加モデル?

4月17日に発表される新型「アウトバック」の発表に合わせて、新型「WRX STI」に早くも追加モデルが設定される模様。鮮やかなライトブルーのリアウィングと、カーボン地むき出しのガーニーフラップとトランクリッドが見て取れます。こうなると、バランスを考慮してボンネットやルーフパネルもカーボンの可能性があります。大変気になる情報です。正式発表された内容によれば、「SUBARU Rally Team USA」がラリークロス選手権に参戦するために用意したマシンの一部でした。何と、紛らわしい。。。

ただ、ヴァーティカルフィンの追加された巨大なリアウイングと、迫力を増したブリスターフェンダーのボリュームが、「これぞWRX!!」と、思わせる迫力のエクステリアです。皆さまはNBR仕様とどちらがお好みでしょうか?

>>CARSCOOP

最新情報 2014年4月6日  新型「WRX」に5ドアモデルを追加?やはり5ドアの追加はなし。

一部サイトで、新型「WRX」に5ドアが追加されるという噂が掲載されています。米国では、5ドアモデルの方が人気が高かったため、今回の新型にも追加されるのでは?というのが、その内容。北米ではスバルのスペシャリティモデルに対する期待が高いようで、ネット上ではWRXの5ドアに加えて2ドアクーペ、レガシィの2ドアなど様々なCGを楽しむことができます。
やはり、噂は噂だったよう。コスト面の問題から5ドアの追加は難しいとのこと。かつては、セダン・クーペ・ワゴンと年次改良しながら生産してたのですが。。。

最新情報 2014年3月30日  米国自動車ブランド好感度調査結果公表

少し古い情報ですが、米国の消費者情報誌で実施された自動車ブランド好感度調査にて、スバルがトップ10入りを果たしました。スバルは米国で急速に販売台数を伸ばしていますが、それでもトップ3の1/5ほど。トヨタ、フォード、ホンダ、シボレーなどの大規模メーカーに伍してのこの結果は素晴らしいものです。特に、安全面での評価が高いのが、その要因のようです。

>>Autoblog

未確認情報 2014年3月24日  次期アウトバックまもなくデビューの見込み

3月19日の情報と別のサイトに同様に4月のニューヨークショーで公開されるとの情報が出ています。当該ページによれば、昨年のレガシィの販売台数のおよそ3倍、年間118,049台ものアウトバックが米国で販売されたとのこと。まさしく、旗艦車種である次期アウトバックの仕上がりが楽しみです。

>>CARSCOOP(英語)

未確認情報 2014年3月19日  4月18日アウトバック発表?

まもなく、次期「アウトバック」が発表されるとの情報あり。4月18から開催されるニューヨーク国際オートショーで発表されるとの予測が出ています。

未確認情報 2014年3月15日  新型レガシィに新型エンジン?

インターネット上で、新型「レガシィ」に全く新しい6気筒エンジンが出るという噂が出ています。噂によれば、よりコンパクトなエンジンに生まれ変わるとのこと。この他、4気筒も直噴に変更されるとか。

 

文責:スバルショップ三河安城和泉店 営業:余語

 
 

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2016年11月04日 クラブ・スバリズム

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