スバルショップ三河安城の最新情報。レヴォーグがマイナーチェンジで後期型に。注目はアイサイトとキャラ変更?| 2017年7月10日更新

 
Subaru WRX S4 & LEVORG
photo by SUBARU
レヴォーグとWRX S4が同時マイナーチェンジ
 
2017年6月5日 アイサイトも大幅アップデートで、さらなる進化を遂げる。

スバルの代名詞・ツーリングワゴンの系譜を受け継ぐ、レヴォーグ。

レヴォーグ後期型

スロットルを踏み込んだ瞬間、湧き出るように高まるトルクでグングン加速していく。力強く、たくましく、痛快で、実に誇らしい。魅力あふれるボクサーエンジン。

景色が飛び去っていくそんな速度域でも、ステアリングはピタッと中立で安定。軽やかで、安定し、しなやかで、実にダイレクト。スタビリティあふれるシャシー。

ピタリとラインをトレースしていく、アイサイト・ツーリングアシスト。穏やかで、確実で、余裕があり、実に頼り甲斐がある。驚愕の完成度を誇るアイサイト。

このクルマを選んで、本当に良かった・・・。ステアリングを握る度に、確かな満足に包まれる。レヴォーグは、そんなクルマです。

クルマから個性が失われて久しい、昨今。これだけ、印象深く心に響くクルマは今や貴重な存在です。男らしく骨太な痛快モデルでありつつ、洗練された都会派の印象を持つと同時に、高いユーティリティを誇る。ライバルたるツーリングワゴンは数あれど、これだけ完成度の高いモデルがどれだけあるでしょう。もし、レヴォーグに匹敵する完成度のモデルであったとすれば、きっと600万円を下らないはず。

そんなレヴォーグが、この夏マイナーチェンジを実施します。より魅力あふれるツーリングワゴンへと進化を遂げた、レヴォーグ。その進化の詳細を見ていきましょう。

 

話題の中心は、アイサイト・ツーリングアシスト。

アイサイト・ツーリングアシスト

今回の話題の中心は、レベル2に匹敵すると言われるアイサイト・ツーリングアシストです。ver.3のハードウェアはそのままに、ソフトウェアの進化のみで先行車追従機能を追加。低速域での車線トレースを新たに実現しています。

これまで、レーンキープは65km/h以上でしか使えなかっただけに、0km/hから使用できるようになったツーリングアシストは、革命的進化と言えるでしょう。また、高速道路の速度上限を120km/hまで緩和するのに伴い、追従クルーズの設定上限速度も135km/hまで引き上げられています。低速から高速まで、あらゆる領域で本領を発揮できるようになったアイサイト。一度使ったら手放せなくなる、素晴らしいシステムです。

もちろん、安全性能は世界最高峰。ステレオカメラによる画像認識方式なので、物体の形状認識・識別が可能。その為、誤作動・誤認識が極めて少ないのです。ほんの少し気を許した、その瞬間も。フッとよそ見した、その瞬間も。いつでもアイサイトが、前方の安全をきっちりキープ。疲れがちの長距離ドライブでも、安心です。

 

今度のアイサイトは、バックもOK。

レヴォーグ後期型 RAB

アイサイトで事故は減っても、減らないのがコスリ傷。駐車場でバックしすぎてしまった経験はありませんか?

今度のレヴォーグは、後退時自動ブレーキが標準装備になりましたから、もう安心です。リヤバンパーに備えられた、4つのソナーセンサーが車両後方の障害物を探知。障害物に接近すると、警報でその存在を知らせてくれます。それを無視して進むと、最後は自動ブレーキが作動。衝突の未然回避を図ります。

これまで後方警戒は、メーカーオプションのアドバンスドセイフティパッケージと、ディーラーオプションのディスプレイコーナーセンサーのみ。しかも、警報だけで自動ブレーキは、ありませんでした。

これがあれば、駐車場が狭くてちょっと不安。なんていう方でも、安心です。

 

より、シャープに。より、頼もしく。より、鮮やかに。

レヴォーグ後期型 フロントエンド

モデルライフの折り返し地点を過ぎた、レヴォーグ。今回は、フロントエンドのフェイスリフトも実施。シャープさを増したフロントエンドが実に頼もしく、強い存在感がレヴォーグのスポーティさを際立たせます。

スバルのパフォーマンスイメージといえば、ダイナミックな走りと低重心パワートレイン。メッキ加工のガーニッシュが強調する水平基調のラインが低重心を想起させるワイド&ローを際立たせ、カタマリ感のあるシャープなデザインは引き締まった足廻りを想像させます。一見しただけで、その鮮やかなパフォーマンスを期待する、そんなデザインに進化を遂げています。

WRXが開口部を広く見せて、獰猛なパフォーマンスイメージを表現しているのに対し、レヴォーグは洗練されたパフォーマンスを表現。兄弟車でありながら、そのイメージを強く差別化しています。

 

足廻りは柔らかく。新たにフォーマル方向にシフトか。

レヴォーグ後期型 ハンドリング

ワゴンらしからぬ、ハードな足廻りを標榜していたレヴォーグ。男らしいガッツリとした仕立ては、一部に熱い支持を受けていたのは事実です。一方で、使用速度域が低い日本では、少々ハード過ぎる嫌いもありました。

さらにその印象に拍車を掛けたのが、STI Sportと新型インプレッサでした。双方ともに、レヴォーグよりもしなやかな仕立てにも関わらず、ターンインの鮮やかさは完全に凌駕。硬い=スポーツという免罪符は、もはや通用しなくなったのです。

そこで、今回のマイナーチェンジ。スバルの匠達は、足廻りを柔らかめに仕立て直すことを選んだようです。ストロークの常用域を広げ、路面への追従性を向上。足を、より積極的に動かす仕立てです。突き上げ感を弱めることで、軽やかに駆け抜けるイメージでしょうか。

仕立て直しには、アクティブレーンキープも関係している可能性があります。レヴォーグだと、強い突き上げの際に、車線をロストしてしまう事があるのです。ツーリングアシストの採用によってアイサイトへの依存度が高まるだけに、予期せぬロストは危険に直結します。この点を考慮しての変更かも知れません。

 

サスペンションは、よりソフトに仕立て直し。

レヴォーグ後期型 シャシー

フロントサスペンション

スプリングは、バネ定数を変更するとともに、バンプストロークを8mm延長。ダンパーも減衰力を変更しつつ、リバウンド長も5mm延長。さらに、GT-Sではロアアームがピロボールタイプの鍛造アルミ製だったものが、コンベンショナルなラバーブッシュのスチール製に変更されています。

リヤサスペンション

フロント同様に、バネ定数を変更し、バンプストロークを8mm延長。ダンパーの減衰力も変更し、リバウンド長を8mm延長。スタビライザーは、リヤのみ2mm細い18mmへ変更されています。

これらの変更によって、ダイレクト感は若干抑制されるものの、マイルドなしなやかさが新たに授けられています。ガツガツ路面変化を伝えていくる荒々しさは影を潜め、より穏やかにアンジュレーションをいなしていく様に、仕立て直されているのです。

なお、今回のサスペンションのアップデートは、STI Sportは対象外。2.0GT-Sについては、ストローク長は変更されないようです。となると、1.6Lと2.0Lで仕立てが違うという事になります。若干ハードさを残した2.0Lと、しなやかさを与えられた1.6L。これは、AWDとのマッチングを考慮しての事かも知れません。2.0LのVTD-AWDは、リヤよりの駆動配分のために、リヤの蹴り出しは肝要。それ故、足を緩められなかったのでしょう。

後期型レヴォーグはグレード毎にサスセッティングが異なる、スバルらしいこだわりが光るモデルになった、という事でしょうか。

 

EPSも変更。

レヴォーグ後期型 ステアリング

細かいところでは、EPS(電動パワーステアリング)が大きく設計変更を受けています。新たにコントロールユニットがモータと一体化され、軽量化が図られています。

かつては、パワステポンプを使用した油圧パワステが主流でしたが、今やEPSが標準です。パワステの電動化には、制御・介入の深度化、軽量化、低燃費化などあらゆる点で利点があります。しかし、ステアリングは単純な操舵だけでなく、タイヤからのインフォメーションを伝える、重要なインターフェースでもあります。EPSでは、インフォメーションの欠落や中立付近の不自然な手応えなど、未だに解決すべき問題は山積しています。

今回のマイナーチェンジではEPSユニット本体が換装されただけでなく、制御も変更されており自然で滑らかなフィーリングを希求しています。特に、舵角戻し制御が追加されたことで、コーナー立ち上がりでの舵の「残り感」が解消しているものと思われます。

 

1.6Lモデルは、エンジンマッピングも変更。

FB16DIT 後期型

スバル初のダウンサイジングターボとして登場した、レヴォーグ専用エンジンであるFB16DIT。レギュラーガソリン対応でありながら、高出力と高燃費、高レスポンスを実現する素晴らしいエンジンです。このエンジンを手に入れるため、レヴォーグを買うのもアリ。そう思わせる程の完成度を誇ります。

一般にダウンサイジングターボは過給圧が高いため、優れたレスポンスを「演出」するのが困難です。トルクの立ち上がりが遅かったり、アクセルオフで過給圧が残ってしまったりといった症状は、高過給圧ターボの宿命とも言えます。

今回は、エンジンマッピングに変更が加えられています。インジェクタの燃料噴射設定を変更し、実用燃費領域での燃料噴射増量時における空燃比の変化パターンを最適化。燃料噴射増量領域に入るとすぐに混合気が濃くなるようマッピングし直し、燃焼効率を高めることで実用燃費の向上を図っています。

恐らくは「必要なときに、必要なだけのトルク」を正確にデリバリーできるよう、慎重にマッピングをやり直したものと推察されます。ムダなアクセルワークを減らすことで、実用燃費は向上します。

また、2.0Lモデルでは採用済みの、高負荷時のオートステップ変速も1.6Lモデルに新採用されています。加速感とエンジンサウンドを同期させることで、「加速品質」を改善します。

 

信号待ちでもブレーキペダルから開放してくれる、オートビークルホールド。

レヴォーグ後期型 AVH

トラック等では、かねてから当たり前のように装備されてきた、ESと呼ばれるビークルホールド機構。MT車の場合、クラッチを切って、ギアを抜き、サイドを引くのが通例でした。ところが、現在ではクラッチを切ってギアを抜くと、あとはペダルを離してOK。自動でブレーキが保持され、転動を防止します。

そんな機能が、レヴォーグでも新採用となります。信号でマニュアル操作のブレーキで停止した場合、自動でオートビークルホールドが起動。ブレーキペダルをリリースしても、停止状態を自動で保持します。

1.6Lだとアイドリングストップが装備されているため、Nレンジに入れようとすると、アイドリングストップで停止したエンジンがスグに再始動してしまう煩わしさありました。これからは、そんな煩わしさからも開放されます。例えば、急な体調不良や眠気で、フッとブレーキペダルを離してしまったら・・・。そんな危険も未然に抑止される、という訳です。

 

ディーラーナビは、8インチへ大型化。

8インチビルトインナビ

徐々に、勢力を拡大する8インチナビ。これまでは、新型インプレッサ、レガシィのPanasonic製ビルトインナビのみだったのが、今回のマイナーチェンジに合わせて、レヴォーグ/WRXのディーラーナビは「すべて」8インチに変更されました。乳幼児にとって、長距離ドライブはただの苦痛。そんな時、DVDやTVを見せるのが定番。8インチの大画面ならば、後席からでもハッキリ見えるので、ありがたいんです。

ナビの8インチ化を受けて、エアコンパネルも変更。上下方向にスペースを縮小し、ナビにスペースを供出しています。スバルのエアコンは、使いやすさが信条。エアコンに気を取られると、前方監視がおろそかになるからです。エアコンパネルまで、安全性を最優先するのがスバルらしいこだわりです。

ダッシュボード上のマルチファンクションディスプレイも大型化。エアコン用の独立液晶画面がMFDに統合され、エアコン操作時にはMFDにエアコン情報が割り込むようになっているのです。表示内容も高精細化すると共に、アニメーションも豊富になっています。

 

新たに、ステアリング連動タイプのハイ/ロー兼用LEDにアップデート。

レヴォーグ後期型 SRH レヴォーグ後期型 SRH 照射

夜のワイディングを駆け抜けるのに、役立つのがステアリング連動ヘッドランプ。ステアリング操作に合わせて、イン側を広く照射してくれるので、クリッピングポイントを視認可能。安心して、インを攻められるんです。突如現れた障害物にビックリして、コントロールを失うことはもうありません。

前期型では、アドバンスドセイフティパッケージと呼ばれていたメーカーオプション群は、アイサイトセイフティプラスとして2つに分割。ハイビームアシストは、アイサイトセイフティプラス(運転支援)の方で装着可能です。対向車不在、街あかりもないと判断すると、自動的にハイビームに切り替わるこのオプションも、夜のワイディングの必需品です。

新たにユニット内にターンシグナルも内蔵し、見た目もシャープ。新たなヘッドランプは、レヴォーグに新たな印象を授けています。

 

後期型レヴォーグのベストバイは、何か。

[広告] mono (モノ) マガジン 2017年 8/2号 [雑誌]

当社和泉店をご紹介頂いています。モノ・マガジンらしい、こだわりが感じられる素晴らしい逸品に仕上がっています。ぜひ、ご覧になってください。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

mono (モノ) マガジン 2017年 8/2号 [雑誌]
価格:637円(税込、送料無料) (2017/7/16時点)

レヴォーグのマイナーチェンジは、一見アイサイトに着目しがちです。でも、本当に重大視すべきは「キャラクター変更」にあります。少々マニアックなハード志向のワゴンとして特別視されてきた事で、前期型レヴォーグは需要を絞り込んでしまっていたのは、スバルにとって由々しき問題でした。レヴォーグは、国内スバルを担う基幹車種です。その為、レヴォーグのキャラクター変更が敢行されました。

新型インプレッサの登場とカーオブザイヤー獲得によって、スバルへの注目度は一気に高まりました。そうしたお客様は、漠然とスバルに興味を抱いているのであって、車種を特定していません。そこで、いくつかの車種を試すわけですが、そんな時レヴォーグのハード過ぎる「濃いキャラクター」はマイナス要因でしかありません。インプレッサじゃ少し荷室が狭い、そんな方にもレヴォーグを選択肢にして欲しい。その為の、キャラクター変更なのです。

前期型では、1.6GTはハッキリ言って足の動きが渋く、アンジュレーションを拾いすぎていました。1.6GTは、予算上での選択肢でしか無かったのです。そこで、後期型では1.6GTを一気にソフトな味付けに仕立て直すことで、存在意義を授けました。ガチガチのアスリート感覚は不要、そんな方には後期型の1.6GTは特にオススメです。場合によっては、1.6GTが再量販グレードとなる可能性もあるでしょう。

最新のアイサイトと、広い荷室。後期型レヴォーグは、より幅広い方々に気に入って頂けるでしょう。高いユーティリティと、しなやか・鮮やかな走り、最新・最高の安全性能。新型レヴォーグは、スバル伝統のツーリングワゴンの正統なる後継車として、装いも新たに生まれ変わったのです。

 

2018 LEVORG 後期型

レヴォーグ後期型_1 レヴォーグ後期型_2 レヴォーグ後期型_3 レヴォーグ後期型_4 レヴォーグ後期型_5 レヴォーグ後期型_6 レヴォーグ後期型_7 レヴォーグ後期型_8 レヴォーグ後期型_9
 
レヴォーグ後期型_10 レヴォーグ後期型_11 レヴォーグ後期型_12 レヴォーグ後期型_13 レヴォーグ後期型_14 レヴォーグ後期型_15 レヴォーグ後期型_16 レヴォーグ後期型_17 レヴォーグ後期型_18
 
レヴォーグ後期型_19 レヴォーグ後期型_20 レヴォーグ後期型_21 レヴォーグ後期型_22 レヴォーグ後期型_23 レヴォーグ後期型_24 レヴォーグ後期型_25 レヴォーグ後期型_26 レヴォーグ後期型_27
 
レヴォーグ後期型_28 レヴォーグ後期型_29 レヴォーグ後期型_30 レヴォーグ後期型_31 レヴォーグ後期型_32 レヴォーグ後期型_33 レヴォーグ後期型_34 レヴォーグ後期型_35 レヴォーグ後期型_36
 
レヴォーグ後期型_37 レヴォーグ後期型_38 レヴォーグ後期型_39 レヴォーグ後期型_40 レヴォーグ後期型_41 レヴォーグ後期型_42 レヴォーグ後期型_43 レヴォーグ後期型_44 レヴォーグ後期型_45
 
レヴォーグ後期型_46 レヴォーグ後期型_47 レヴォーグ後期型_48 レヴォーグ後期型_49 レヴォーグ後期型_50 レヴォーグ後期型_51 レヴォーグ後期型_52 レヴォーグ後期型_53 レヴォーグ後期型_54
 
レヴォーグ後期型_55 レヴォーグ後期型_56 レヴォーグ後期型_57 レヴォーグ後期型_58 レヴォーグ後期型_59 レヴォーグ後期型_60 レヴォーグ後期型_61 レヴォーグ後期型_62 レヴォーグ後期型_63
 
レヴォーグ後期型_64 レヴォーグ後期型_65 レヴォーグ後期型_66 レヴォーグ後期型_67 レヴォーグ後期型_68 レヴォーグ後期型_69 レヴォーグ後期型_70 レヴォーグ後期型_71 レヴォーグ後期型_72
 
レヴォーグ後期型_73 レヴォーグ後期型_74 レヴォーグ後期型_75 レヴォーグ後期型_76 レヴォーグ後期型_77 レヴォーグ後期型_78 レヴォーグ後期型_79 レヴォーグ後期型_80 レヴォーグ後期型_81
 
レヴォーグ後期型_82 レヴォーグ後期型_83 レヴォーグ後期型_84 レヴォーグ後期型_85 レヴォーグ後期型_86 レヴォーグ後期型_87 レヴォーグ後期型_88 レヴォーグ後期型_89 レヴォーグ後期型_90
 
レヴォーグ後期型_91 レヴォーグ後期型_92 レヴォーグ後期型_93 レヴォーグ後期型_94 レヴォーグ後期型_95 レヴォーグ後期型_96 レヴォーグ後期型_97 レヴォーグ後期型_98 レヴォーグ後期型_99
 
レヴォーグ後期型_100 レヴォーグ後期型_101 レヴォーグ後期型_102 レヴォーグ後期型_103 レヴォーグ後期型_104 レヴォーグ後期型_105 レヴォーグ後期型_106 レヴォーグ後期型_107 レヴォーグ後期型_108
 
レヴォーグ後期型_109 レヴォーグ後期型_110 レヴォーグ後期型_111 レヴォーグ後期型_112 レヴォーグ後期型_113 レヴォーグ後期型_114 レヴォーグ後期型_115 レヴォーグ後期型_116 レヴォーグ後期型_117
 
レヴォーグ後期型_118 レヴォーグ後期型_119 レヴォーグ後期型_120 レヴォーグ後期型_121 レヴォーグ後期型_122 レヴォーグ後期型_123 レヴォーグ後期型_124 レヴォーグ後期型_125 レヴォーグ後期型_126
 
レヴォーグ後期型_127 レヴォーグ後期型_128 レヴォーグ後期型_129 レヴォーグ後期型_130 レヴォーグ後期型_131 レヴォーグ後期型_132 レヴォーグ後期型_133 レヴォーグ後期型_134 レヴォーグ後期型_135
 
レヴォーグ後期型_136 レヴォーグ後期型_137
photo by SUBARU
 

2018 WRX S4 後期型

WRX S4後期型_1 WRX S4後期型_2 WRX S4後期型_3 WRX S4後期型_4 WRX S4後期型_5 WRX S4後期型_6 WRX S4後期型_7 WRX S4後期型_8 WRX S4後期型_9
 
WRX S4後期型_10 WRX S4後期型_11 WRX S4後期型_12 WRX S4後期型_13 WRX S4後期型_14 WRX S4後期型_15 WRX S4後期型_16 WRX S4後期型_17 WRX S4後期型_18
 
WRX S4後期型_19 WRX S4後期型_20 WRX S4後期型_21 WRX S4後期型_22 WRX S4後期型_23 WRX S4後期型_24 WRX S4後期型_25 WRX S4後期型_26 WRX S4後期型_27
 
WRX S4後期型_28 WRX S4後期型_29 WRX S4後期型_30 WRX S4後期型_31 WRX S4後期型_32 WRX S4後期型_33 WRX S4後期型_34 WRX S4後期型_35 WRX S4後期型_36
 
WRX S4後期型_37 WRX S4後期型_38 WRX S4後期型_39 WRX S4後期型_40 WRX S4後期型_41 WRX S4後期型_42 WRX S4後期型_43 WRX S4後期型_44 WRX S4後期型_45
 
WRX S4後期型_46
 

2018 LEVORG STI Sport 後期型

レヴォーグ STI Sport後期型_1 レヴォーグ STI Sport後期型_2 レヴォーグ STI Sport後期型_3 レヴォーグ STI Sport後期型_4 レヴォーグ STI Sport後期型_5 レヴォーグ STI Sport後期型_6 レヴォーグ STI Sport後期型_7 レヴォーグ STI Sport後期型_8 レヴォーグ STI Sport後期型_9
 
レヴォーグ STI Sport後期型_10 レヴォーグ STI Sport後期型_11 レヴォーグ STI Sport後期型_12 レヴォーグ STI Sport後期型_13 レヴォーグ STI Sport後期型_14 レヴォーグ STI Sport後期型_15 レヴォーグ STI Sport後期型_16 レヴォーグ STI Sport後期型_17 レヴォーグ STI Sport後期型_18
 
レヴォーグ STI Sport後期型_19 レヴォーグ STI Sport後期型_20 レヴォーグ STI Sport後期型_21 レヴォーグ STI Sport後期型_22 レヴォーグ STI Sport後期型_23 レヴォーグ STI Sport後期型_24 レヴォーグ STI Sport後期型_25 レヴォーグ STI Sport後期型_26 レヴォーグ STI Sport後期型_27
 
レヴォーグ STI Sport後期型_28 レヴォーグ STI Sport後期型_29 レヴォーグ STI Sport後期型_30 レヴォーグ STI Sport後期型_31 レヴォーグ STI Sport後期型_32 レヴォーグ STI Sport後期型_33 レヴォーグ STI Sport後期型_34 レヴォーグ STI Sport後期型_35 レヴォーグ STI Sport後期型_36
 
レヴォーグ STI Sport後期型_37 レヴォーグ STI Sport後期型_38 レヴォーグ STI Sport後期型_39 レヴォーグ STI Sport後期型_40
photo by SUBARU

文責:スバルショップ三河安城和泉店 営業:余語

 
 

ニュースリスト

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
和泉店が大幅パワーアップ!!

2017年02月25日 和泉店

和泉店が大幅パワーアップ!!

 
 
 
 
 
 
 
 
和泉店「クリスマスフェスタ 2016」を11月27日開催!!

2016年11月04日 クラブ・スバリズム

和泉店「クリスマスフェスタ 2016」を11月27日開催!!

 
 
 
 
 
 
「LEVORG 1.6 STI Sport EyeSight」試乗記

2016年09月05日 スバル

「LEVORG 1.6 STI Sport EyeSight」試乗記

 
 
 
 
 
 
  • スバルショップ三河安城
  • 和泉サービスセンター
  • 福祉車両事業部
  • 中部自動車販売会社概要