スバルショップ三河安城の最新情報。新型フォレスターをススメル10の理由。〜国内仕様車オフィシャルフォト追加〜| 2018年5月19日更新

 
新型フォレスターをススメル10の理由。

1.移動するだけのクルマはもう飽き飽き・・・。フォレスターでもっと輝く休日を。

移動するだけが、クルマじゃない。広さだけが、クルマの良さじゃない!そんな風に思っているけど、家族の意向最優先。気の進まぬクルマ選び。。。どれ買ってもも同じじゃないか・・・昔は、欲しいクルマがあんなにあったのに・・・。

それなら、新型フォレスターを検討してみましょう。何処かに出かけたくなるワクワクが詰まったクルマ。それが、新型フォレスターです。今度の休日は、何処に行こう・・・?温泉?たまには、海?冬は、みんなでスノボ?久しぶりに、思い出のあの場所に行こうか。。。きっとあなたは休日を待ち切れなくなるはず。

どんな時もアクティブでいたい、あなた。海に、山に、アウトドアに。春も、夏も、秋も、冬も。お正月だって!休日になると、ジッとしてられない!初めての場所へ。休日の朝は、冒険の旅への始まりです。さぁ出掛けましょう、新型フォレスターと共に!

 

2.スバル独自のシンメトリカルAWDテクノロジーが、驚愕の走行安定性と走破性を両立。

高速ではスーッと安定し、コーナーではスッスッと曲がる。突然の横風でもフラッとせず、ブレーキを踏めばガッツリ効く。独特の安定感と安心感を生む、スバルらしい走り。その秘密は、スバル秘伝の独自技術にあります。

50年前に百瀬晋六が導き出した、水平対向エンジン+左右対称ドライブトレインという理想的パッケージング。低重心・左右対称の重量配分により、新型フォレスターは他のSUVと一線を画する圧倒的な走行安定性を実現します。

スバルは、滑りやすい路面でも突出した走破性を誇ります。ほんの些細なバランスの崩れがスピンやスリップに繋がる、雪氷面。前後・左右に理想的な重量バランスを持つスバルだからこそ、路面から最大限のグリップを引き出せるのです。

カタチだけのSUVとは違う、本当に頼れるタフなヤツ。それが、新型フォレスターです。

 

3.夢が広がる、遊びが広がる、もっと毎日が楽しくなる。

マイカーでスキー場に行ったら、スゴい急坂!しかも、帰りは突然の雨!雪は、溶けてグチャグチャ・・・。言葉を発せず、全員不安げな表情。運転する自分の方が、不安なのに・・・・。予想は的中。アクセルでも、ブレーキでも、クルマはズルズル。。。無事に帰れるだろうか。。。あッ!

そんな時、新型フォレスターなら安心。アウトドアの本場アメリカが絶賛する、スバル独自の四輪駆動技術を標準採用。さらに、スバルの独自技術「X-MODE」も搭載。滑りやすい路面でX-MODEを使えば、各輪のスリップを自動制御。あらゆるシーンで、最大限のグリップを引き出します。新型フォレスターは、どんな時でもお客様に最大の安心を提供します。

だから、マップを見て躊躇する必要はありません。もっと遠くに、もっとアクティブに。明日は、何処に行こう。新型フォレスターは、あなたの休日をもっとキラキラに、毎日をもっと楽しくしてくれるでしょう。

 

4.世界最高峰の先進安全技術。輝く技術的個性。このクォリティで、この価格は驚き。

悩みに悩んだクルマ選び。いざ、見積を作ると、アレッ?予算オーバー??カタログのアレもコレも、みんなメーカーオプションなの!?ハァ・・・とため息を付いて、予算内に収めるべくアレコレ外す・・・SUVなのに結局、4WDじゃないぞ。。。。何で、SUVを買ったんだ?

新型フォレスターは、違います。シンメトリカルAWDもアイサイトもLEDヘッドランプも、そのすべてが全車標準搭載。しかも、SUV屈指の走破性と、乗用車並みの走行安定性を誇ります。そして、スバルならではの走りと、独自の安全技術。一見すると「高い」と思われがちのフォレスター。ぜひ、同じ装備で比べてみて下さい。実際には、本当にお買い得なのです。

SUVをお考えの方。一度、じっくりご検討下さい。新型フォレスターがオススメだという理由が、お分かり頂けると思います。

 

5.全米が、大絶賛。空前の売れ行きを見せるフォレスターが、フルモデルチェンジ。

SUV最大の激戦区は、SUV発祥の地アメリカです。ここで絶好調だったのが、先代フォレスター。信頼ある某消費者団体誌で大絶賛され、Compact SUV部門で2年連続の最高評価を獲得。販売台数は右肩上がりで、月間1.5万台という飛ぶ鳥を落とす勢い!先代フォレスターは、スバル大躍進の立役者となったのです。

広い視界と室内空間、優れた積載性と経済性、スマートでありながらタフネスユースにも耐える信頼性。偉大なる先輩にバトンを託されたのが、新型フォレスター。新世代シャシーにより走りを徹底進化させつつ、新開発2.5Lエンジンが走りに余裕をプラス。死角なく全面進化を遂げた新型フォレスターは、早くも世界の注目を集めています。

全米ベストセラーSUVのトヨタ・RAV4と同日発表で、怯むこと無く挑戦状を叩きつけたスバル。新型フォレスターがどれだけ大躍進を遂げるのか、要注目です。

 

6.事故低減率、ナンバーワン。データが実証するスバルの先進安全技術。

スバルのアイサイト、その信頼性はデータに裏付けられています。スバルは、2010〜2014年に販売した約30万台を追跡調査。導き出されたのが「-61%」という驚愕の事故低減率。追突では何と「-84%」に達していました。しかも、調査対象は4年前の旧式アイサイト。全性能が格段に進化した最新のアイサイトでは、更なる予防安全をお客様にお約束します。

世界でもっとも厳しいとされる、米国IIHS(米国道路安全保険協会)の総合安全性評価。2018年に「トップセーフティピック+」という最高ランクで評価されたのは、全米でたった20車種。スバルは、何と5車種がランクイン。群雄割拠の米国市場で、メーカーとして最高の評価を得たのが、スバルでした。

スバルが目指す、究極の目標。それは、事故ゼロ社会の実現。安全を第一に考えるスバルだからこそ、お客様に本当の安全性能を提供できるのです。

 

7.SUBARU GLOBAL PLATFORMが紡ぎ出す、正確かつシュアなハンドリング。

接地感が薄く、とにかく反応が鈍い。SUVはそんなクルマばかり。。。 車重と重心高が嵩むSUVでは、シャシーに掛かる負荷が増加し、シャシーがキャパ不足気味に。対策のために、足廻りを緩めて入力を緩和し、シャシーへの負担を低減。すると、タイヤ接地精度とサスペンション剛性が低下。ただ、ブワーっと走るだけの退屈なSUVの出来上がりです。

新型フォレスターは、強靭なフレーム構造を持つ、新世代シャシー「SUBARU GLOBAL PLATFORM(以下、SGP)」を新採用。ボディ剛性とサスペンション剛性の徹底強化により、フロア振動を徹底的に排除し、NVHを劇的改善。タイヤ接地精度とステアリングレスポンスの大幅向上により、ドライバーの意志に忠実に反応する正確かつシュアなハンドリングを実現します。

SUVだからと諦めていた、走りの楽しさ。今まで辛いだけだった峠道が、新型フォレスターなら最高の楽しみに変わります。

 

8.日々の生活に、最高の安全性能を。世界で評価されるアイサイトの先進技術。

安全性能にこだわりを持つスバルは、安全性能を4種に分類。それぞれの領域で、お客様に世界最高峰の性能をお約束します。

第一が、ゼロ次安全。運転のしやすいクルマは、事故を遠ざけます。可能な限り広い視界、操作しやすいスイッチ類、みやすい表示類等々、ドライバーが常に安心して運転できるよう、デザインから安全のためにこだわっています。第二は、走行安全。危険時の回避性能を左右するのが、走行安定性と正確なハンドリング性能。スバルの持つ走りの良さは、安全性能の向上にも寄与しているのです。残るは、衝突安全性能と予防安全。事故を予知し危険の未然回避を図るとともに、万が一の事故の際にも可能な限りの生存スペースを確保します。

スバルは、すべての方に最高の安全性能をご提供することをお約束します。当然、新型フォレスターでもアイサイトと全てのエアバッグは全グレード標準装備。事故ゼロを目指して、スバルの挑戦は続きます。

 

9.独自技術にこだわるスバルだから実現できた、全方位SUV。それが、フォレスター。

圧倒的な低重心を実現する、水平対向エンジン。前後左右に均等に荷重を分散する、左右対称駆動系レイアウト。走行状況に合わせて緻密に動力分配を制御する、高度なAWDシステム。強度と剛性に徹底的にこだわった、最新のプラットフォーム。

他のSUVを圧倒する走破性と、乗用車を凌駕するハンドリング性能。相反する2つの性能を両立する、新型フォレスター。それは、世界で類を見ない独自技術を持つ、スバルだからこそ実現できるもの。実は、他のメーカーには決して真似できない芸当なのです。

低重心設計が実現する、ロールの少ない安定かつ正確な走り。各輪均等な重量配分と緻密な駆動力配分によって、最大限のグリップを引き出す走破性能。最新の電子制御があれば、新型フォレスターに近づくことはできるかも知れません。でも、凌駕することは不可能でしょう。新型フォレスターは、他のSUVとは骨格からして全く別物なのです。

 

10.本格派SUVのフォレスター、ワイルドさはカタチだけじゃない。

多くのSUVの四輪駆動システムが、二輪駆動が前提としているのをご存知でしょうか?これらは生活四駆と呼ばれ、スリップが発生した瞬間のみ四輪駆動に切り替わります。つまり、四輪駆動になるのは、スリップした後。これでは、四輪駆動の意味は半減です。

スバルの四輪駆動システムは違います。全輪に常時駆動力を配分しているため、スリップがそもそも発生しにくく、他を圧倒する走破性を実現します。駆動力配分は常に自動制御されており、ドライバーは四輪駆動のデメリットを感じることなく、オンロード・オフロードを問わずドライブを愉しむことができます。

新型フォレスターは、カタチだけのSUVではありません。真の能力を備えた本格派SUVなのです。

 

新型フォレスター、5月18日より、いよいよ先行予約開始!!

新型フォレスターでキャンプ 新型フォレスターのインテリア 新型フォレスターのカーゴルーム
photo by SUBARU

スバル渾身の最新作。新型フォレスターの登場が間近に迫っています。2.5Lに一つ階級を上げ、最新のテクノロジーを満載。あらゆるシーンで、最高の実力を発揮する「真の全方位SUV」として、ドラスティックな進化を遂げての登場です。

5月17日夕刻、先行カタログと価格表が到着。そして、5月18日。遂に、先行予約が開始されます。さぁ、週末はスバルのお店へ!!

 

新型フォレスター オフィシャルフォト

SK9_1 SK9_2 SK9_3 SK9_4 SK9_5 SK9_6 SK9_7 SK9_8 SK9_9
 
SK9_10 SK9_11 SK9_12 SK9_13 SK9_14 SK9_15 SK9_16 SK9_17 SK9_18
 
SK9_19 SK9_20 SK9_21 SK9_22 SK9_23 SK9_24 SK9_25 SK9_26 SK9_27
 
SK9_28 SK9_29 SK9_30 SK9_31 SK9_32 SK9_33 SK9_34 SK9_35 SK9_36
 
SK9_37 SK9_38 SK9_39 SK9_40 SK9_41 SK9_42 SK9_43 SK9_44 SK9_45
 
SK9_46 SK9_47 SK9_48 SK9_49 SK9_50 SK9_51 SK9_52 SK9_53 SK9_54
 
SK9_55 SK9_56 SK9_57 SK9_58 SK9_59 SK9_60 SK9_61 SK9_62 SK9_63
 
SK9_64 SK9_65 SK9_66 SK9_67 SK9_68 SK9_69 SK9_70 SK9_71 SK9_72
 
SK9_73 SK9_74 SK9_75 SK9_76 SK9_77 SK9_78 SK9_79 SK9_80 SK9_81
 
SK9_82 SK9_83 SK9_84 SK9_85 SK9_86 SK9_87 SK9_88 SK9_89 SK9_90
 
SK9_91 SK9_92 SK9_93
 
photo by SUBARU

文責:スバルショップ三河安城和泉店 営業:余語

 
 

スバルショップ三河安城 〜愛知県のスバル車の新車・中古車の販売、各種点検整備、鈑金塗装は当店へおまかせ下さい〜

スバルショップ三河安城本店

>>アクセス・店舗案内
安城市、刈谷市東部、知立市

スバルショップ三河安城和泉店

>>アクセス・店舗案内
安城市、碧南市、高浜市、西尾市北部

 

ニュースリスト

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2018年01月08日 スバル

スバルの2018年展望

 
 
 
 
 
 
 
 
 
  • スバルショップ三河安城
  • 和泉サービスセンター
  • 福祉車両事業部
  • 中部自動車販売会社概要