レヴォーグにオトクな特別仕様車爆誕のラストチャンス! [2023年07月14日更新]

レヴォーグ
 
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レヴォーグにオトクな特別仕様車。
 
2023年7月3日 GTとGT-Hのいいとこ取り、Smart Edition。

ニュース ピックアップ [  レヴォーグ  ]

文責:スバルショップ三河安城 和泉店

お問い合わせ:0566-92-6115

担当:余語

 

VN型レヴォーグ前期型に、ビッグチャンス到来。

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VM型レヴォーグに乗ってるけど、VN型はどうにも高くて。。。

フォレスターにしてみたけど、やっぱりワゴンが良かった。。。

レガシィがいい加減古くて、もう限界を感じてきた。。。

インプレッサに乗ってるけど、もう少し余裕が欲しい。。。

スバルに乗ってるけど、アイサイトなしはそろそろ。。。

こんな方、おられますか?ビッグチャンスの夏が来ましたよ!レヴォーグをゲットするラストチャンスです!!前期型レヴォーグの最後も最後、スバルがお得な特別仕様車「Smart Edition」をリリース!

ご存知の通り、給料は上がらないのに、クルマの値段は右肩上がり。その理由は至極耳の痛い話で、世界で平均所得が増えてないのが日本だけだからなのですが、そんな事は知ったこっちゃない。買えないものは、買えないんですから。350万円の予算で、20年前はWRXでもレガシィのターボでも買えたのに、今じゃインプレッサがやっと。。。そんなケッタイな!と言っても、値下げしてくれるはずもありません。何故って、原価も右肩上がりだから。。。(1社くらい、逆に値下げ!なんて破天荒なメーカーがあってもイイと思うんですがね。)

そこに登場したのが、Smart Edition。松竹梅の梅「GT」と竹「GT-H」の中間に位置付けられた、お買い得仕様の特別仕様車なんです。いやいや!後期型出るんだから、そっち待つでしょって方。案外正解では無いんです。

この1年、各OEMはフルモデルチェンジタイミングだけでなく、マイナーチェンジでの価格改定も解禁。軽トラから高級車まで、続々と値上がり中なんです。それは、スバルだって例外ではありません。その中でも、スバルは頑張って価格を維持してきました。値上げ幅だって、最小限に留めてきたんです。でも、もう努力も限界。。。

ですから、この夏がラストチャンスなんです。

 

竹と梅の中間、Smart Editonに備わる5つの特別装備。

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「Smart Edition」は、「GT」をベースに「GT-H」の装備を取り入れつつ、価格アップは+5万円に留めたお買い得仕様。ベースモデル同様に、アイサイトX仕様のEXと無し仕様が選べます。そして、その特別装備は以下の通り。

・18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)

・ヘッドランプブラックベゼル+光輝加飾

・アルミパッド付スポーツペダル

・高触感本革巻ステアリングホイール(シルバーステッチ)

・運転席10Way+助手席8Wayパワーシート

つまりは、「GT」で気になる弱点を解消した折衷仕様。特別仕様車とあって、これだけ追加装備しても+5万円とは、本当にお買い得です。単純比較はできませんが、フォレスターの場合、運転席&助手席パワーシートは+5万円のメーカーオプション。そう考えると、「Smart Edition」が大変オトクなのが分かるはず。

ただ、依然として「GT-H」との差はあります。その差は、以下の通り。

・パワーリヤゲート

・運転席シートポジションメモリ機能

・後席シートヒータ

・ドアミラーリバース連動

・コンソールシルバーステッチ

大きいのは、パワーリヤゲートと後席シートヒータでしょうか。これ以外にも、GT-Hでは追加可能な本革シート、サンルーフ、スマートリヤビューミラーが、「Smart Edition」では装備できません。

 

レヴォーグは「STI Sport」一択、ではない??

古式ゆかしきスバルの伝統に則った、ツーリングワゴンであるレヴォーグ。となれば、「最高峰モデルこそ至高」というのが、常識というかスタンダード。となると、レヴォーグでは「STI Sport」こそが、唯一の真のレヴォーグということになります。

「STI Sport」の最大の魅力は、専用内外装。そして、何て言ったってドライブモードセレクトです。パワートレイン、サスペンション、パワステ、AWDシステム等々のセッティングが、数段階で任意にカスタム可能。レヴォーグのセッティングを、インフォテイメントシステムでタップするだけで、自在にセッティング変更できちゃうのです。

そりゃぁ、イジってれば楽しいだろうなぁ。高速であぁして、峠であぁして、街中でこぅ!って、色々楽しめるだろうなぁ。と思うでしょう。。。それが、そうでもないんです。「SIT Sport」に乗っている方に聞けば、凡そ1年でイジらなくなる、との意見が大多数。意外にも、飽きてしまうらしいのです。それと、「STI Sport」は、全般的にセッティングが硬め。減衰力可変と言いつつ、突っ張る感じが否めないのも事実。

これに比較すると、「GT-H」の方が全般的に滑らかで好印象。足の動きもスムーズかつしっとりしていて、ストレスフリー。動きも穏やかで、CB18型エンジンとのマッチングも、こちらの方が合っている印象。

もちろん、STI Sportとてこの時期がお買い得なのは、一緒。高嶺の花子さんになってしまう前に、この夏検討してみては如何でしょうか。

 

2023年7月発表 レヴォーグ特別仕様車「Smart Edition」

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photo by SUBARU & CJH
 

文責:スバルショップ三河安城和泉店 営業:余語

 

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